大学1年生のころにしていたこと
#よこみちラジオ 用のネタ
大学1年生のころ、将来についてどんなことを考えていた?
- 生まれたときからずっと、将来何をしているか、なんて想像をしていない
- 中学生まではサッカー関係の仕事をしたいと思っていた。高校では最初ギターで生きていこうと専門学校を志望していた
- まさか今、東大の大学院でコンピュータを専攻しているとは、夢にも思わなかった
- なすがままに、みたいな感じ
- 1年後の自分は想像できない → 想像できたのは浪人生の頃くらい?
- 中学生まではサッカー関係の仕事をしたいと思っていた。高校では最初ギターで生きていこうと専門学校を志望していた
大学1年生の頃は色々な人に会い、色々なことに手を出していた…
- ものごとに勝つには2つのアプローチがあることを学んだ
- その環境においてもっとも評価されるよう努めること
- 勝てる環境を選ぶこと
- これを意識しだしたのは大学生なってからかもしれない
- 東大に入学してすぐ、勉強1本で勝負していくのは難しいと感じた
- 東大生であることをステータスにしつつ、+α で戦える土俵を探した
- 当時珍しかったブログでの発信とか、色々手を出して今に至る
- ある分野で100点を取りにいく、トップを取りに行くことはカッコいいけど、どうせインターネットで自分の上位互換がすぐに見つかる時代、それに悩むのは微妙と感じた
- 「極めた」とまではいかなくても、色々と経験してきたことがすべて役に立っている感覚
- 東大生であることをステータスにしつつ、+α で戦える土俵を探した
「色々な人が会ってくれる」というのは若者の特権だと思う
- エネルギッシュな若者に会うのは疲れた大人には嬉しいイベント
- ダメ元で連絡を取ってみて、色々と話を聞いてみることが大事と学んだ
時間が無限にある = 多様な価値観に触れるチャンス
- 本を読む
- 映画を見る
- 旅をする
- 面白そうだと思ったこと全部やる